東行庵にある無隣庵の歌碑です。
山縣狂介(有朋)は奇兵隊の軍監としてこの地にかりの住まいをつくり
となりなき世をかくれ家のうれしきは
月と虫とにあひやとりして
と詠み「無隣庵」と名付けて心のやすらぎの地とした。この碑は明治十七年五月十五日に建立され、字は山縣自身のものである。(現地の説明板による)
では。
撮影日(2009.04.29)
東行庵にある無隣庵の歌碑です。
山縣狂介(有朋)は奇兵隊の軍監としてこの地にかりの住まいをつくり
となりなき世をかくれ家のうれしきは
月と虫とにあひやとりして
と詠み「無隣庵」と名付けて心のやすらぎの地とした。この碑は明治十七年五月十五日に建立され、字は山縣自身のものである。(現地の説明板による)
では。
撮影日(2009.04.29)