world where it disappears

下関私生活

*

Arvo Pärt “Creator Spiritus”

   

Pärt: Creator Spiritus Theatre of Voices, Ars Nova Copenhagen and Paul Hillier 2012年のポール・ヒリヤーによるアルヴォ・ペルト室内合唱曲集。

台風10号が今日の昼頃中国地方を縦断する。 出勤前の朝6時雨も風もない。仕事帰りはもう大丈夫そう。

3月から使っているアプリ”Money Forward” 。金額が不思議。合っているような合ってないような。カードと現金とバーコード決済と、どれが計算対象なのかわかりにくい。

カードのポイントが連動しすぎのようで計算を邪魔している気がしないでもない。ということで入出金だけのExcelのシートを作った。面倒くさくて意味がない。

webで楽天スーパーポイントをEdyに変換してみた。した後で気が付いたのだけど、webではEdyの受け取りができない。Edyのチャージ機で受け取れるのだったらそうするのだけど。とりあえず金額が少ないので放置。そのうちファミマに行く。

うちのDELLのPCのWi-Fiがこのところやたらと切れる。このブログを書くにも四苦八苦。買ったばかりなのにPCが壊れたのかと思った。調べてみると、どうもWindows10のせいらしい。この際ルーターを買い替えたほうがいいのだろうか。

ペルトはエストニアの作曲家。83歳。現存の現代音楽の作曲家としては一番有名かもしれない。

ペルトには 「鏡の中の鏡」、「アリーナのために」などのような聞きやすい曲もあるけれど大体は抑揚のない自らの感情を抑えたような音楽が多い。 ティンティナブリ様式「鈴が鳴るように」。聞き手を選ぶ。

このアルバムは2012年発売のアルバム。合唱曲なのだけど、何を歌っているのかわからないので声を楽器の一つのように聞く。読書に合う。文字を追っていると脳の中で音が響いてくる。飽きない。いつまでも聞ける。ただ、台風の日のBGMには合わないかも。

では。

 - あまたの声五月雨のごとく, こころの歌

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