愛車で旅に行ってきた。

瀬戸内の美術館と鳴門の渦潮を見る旅 その13渦潮を見た!!。

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渦潮

450mというのは結構長い距離ですが、ところどころで曲がったりするので、長さはあまり感じませんでした。それよりも早く展望室について、早く渦を見たい思ってとしまします。早く早くと気がせきます。

 

渦潮

通路のところどころがガラスで抜けてます。落ちないことがわたっているのに、ちょっと怖いです。1回はガラスの上を歩いたのですが、足が震えてしまって、それ以降はガラスの上をよけて通りました。家人なんか最初からガラスの上は通りません。

 

渦潮

途中の休憩所。足の弱い人は休みながらいかないと疲れちゃうんでしょうね。

 

渦潮

右の窓には景色の説明が描かれてました。

 

渦潮

満潮ですが太平洋側にも渦ができてました。

 

渦潮

やっと来ました。展望室です。正面まで行ってみます。

 

渦潮

時間はちょうどいい感じです。渦潮を見るポイントが描かれてます。満潮時は水色の矢印のところがポイントのようです。満潮より干潮の方が渦が大きいそうなので、ちょっと残念ですが。

 

渦潮

右側と、正面のその先を見たのですが橋桁で渦がよく見えませんでした。観潮船が通って行くのが見えました。この場所は船に乗ればよく見えたかもしれないですね。先ほどの正面から左に曲がって振り返ったところです。みなさん先の方を見てます。

 

渦潮

でこちらが左側。瀬戸内海側です。

 

渦潮

こちらからはよく見えました。

 

渦潮

渦潮

渦潮

渦潮

渦潮

渦潮

渦潮

渦潮

ぐるっと回っていくと、渦のメカニズムの解説がありました。

 

渦潮

記念に顔出し看板から顔を出して記念撮影。

続きます。

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