髪を切っていい男になってきた。
髪を切っていい男になってきた。

髪を切っていい男になってきた。

 

朝焼け。天気が崩れるかもと思ったけど、今日はいい天気。寒い。

9時。朝シャワーで念入りに洗髪。とはいえ、少ない髪なのですぐ終わる。10時過ぎサンキューカットへ。いつも思うのだけど、髪が少ない人は料金をまけてくれないものか?。

今日の待ち時間は10分といったところ。7、8歳くらいの女の子が付き添いの母親に可愛い?、と聞きながら、弾みながら出ていった。微笑ましい。最近は女の子も多い。大人の女性も増えてきた感じ。

最近はいつも混んでいる。年寄りばかりでなく、男ばかりでなく、客層が広がっている様子。ここは余計なおしゃべりをしなくていいので心地よい。

刈り上げて短くして、結構いい男になった。帰りに年賀状を受け取りにキタムラへ。これはサイトから注文したもので、1日かからずにできたとのメール。早い。自宅のプリンターで印刷するより楽。

私の持っているTカードはキタムラでカメラを買った時の作ったもので、なんだかんだで1年に一回以上はキタムラに行っている。

昨年は喪中ハガキを葬祭屋さんが無料で印刷してくれたので年賀状印刷を頼むのは1年ぶり。今回、何度トライしても宛名印刷用のcsvファイルを読み込んでくれなかった。翌日あらためてトライすると、あら、なんと、何事もなく読み込んでくれました。一件落着。何だったんだろう。

年々年賀状の枚数が年々減ってくる。生存確認もいらないような気がするし、来年あたり年賀状を出すのをやめようかと思案中。

 

Spotifyばかり聞いていて忘れてた。今年はほとんど音楽を聞かなかった。本は結構読んだのだけど両立しない。ということで久々にgoogle play musicのライブラリにアクセス。

マイベストソングのうちの1曲。

 

で今年読んだ本は150冊くらい。2、3日で1冊読んだ勘定。

212/1000「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?EX」枯野瑛
213、214/1000「終末なにしてますか? 忙しいですか? もう一度だけ、会えますか?12巻」枯野瑛
終わりかけの世界を救うために命をかける黄金妖精。無邪気で健気さが悲しい。今私たちが生きている世界は終わりかけてないのか?。この世界は誰が救ってくれるのだろう。

215/1000「花酔いロジック坂月蝶子の謎と酔理」森晶麿
元子役で今は単なる大学生の蝶子、造り酒屋の娘で酔わない特異体質。酔理研究会の神酒島先輩とお酒を飲む話。文章全体からアルコールが匂い立つ。酔います。

216/1000「毎日は笑わない工学博士たち I Say Essay Everyday」森博嗣
少しづつ読んだ。人の日記は面白い。私のブログは少しだけ影響を受けてます。

では。