風に吹かれて路地を歩いてきた。
風に吹かれて路地を歩いてきた。

港がみえる丘の径 その2の3福仙寺奥の院

ここからは山道です。こんな山があったんですね。家が立ち並んでいるとばかり思ってました。しばらくこういう道が続きます。この道からは海は見えませんね。   落ち葉が多いので足もとに気をつけながら歩きます。気を抜くと …

港がみえる丘の径 その2の2八十八カ所霊場

ここの道標には「竹崎より740m」「南部より2060m」とあります。まだ道半ば、やっと1/4ほど歩いてきた勘定ですね。   「港がみえる丘の径」はあと2060m残ってます。こんな道ばかりだったらどうしようかと思 …

港がみえる丘の径 その2の1紅葉稲荷神社

さて、あらためて「港がみえる丘の径」を紅葉稲荷神社前から歩きます。紅葉稲荷神社の一の鳥居の前にこの案内板が埋めてありました。   一の鳥居から続く参道の階段です。今回は、車を豊前田商店街の中にある駐車場に入れま …

港がみえる丘の径 その1の9 紅葉稲荷神社その1

展望広場から道を下ると長崎中央通りに出ます。   由緒書きです。道を隔てて目の前に紅葉稲荷神社の鳥居があります。「港がみえる丘の径」は鳥居をくぐり紅葉稲荷の参道へと続きます。   「港がみえる丘の径」 …

港がみえる丘の径 その1の8 義経戦捷の弓レリーフ(大歳神社)

平家追討のため西下した義経は平家の本陣彦島と対峙する有明山(竹崎町)に大歳神を祭り、桑の木で弓矢を作り、神前に供えたのちその矢を彦島に向けて射込み、戦勝を祈願したことから、のち地元の人たちがその地に大歳神社を創建したとい …